藤原恭大(大阪桐蔭)のwikiプロフィールや筋肉・イケメン画像!ドラフトや進路も気になる。

夏の風物詩としてすっかり定着している夏の甲子園大会!

47都道府県の代表高校がしのぎを削り3年生にとっては一度負ければそこで、高校生としての野球が終わる瞬間でもあります。

2018年は記念すべき100回記念大会としていつもより出場校も多く盛り上がりを見せている夏の甲子園。

酷暑の中開催されており、すでに数々の名勝負が誕生しています!

注目はプロ予備軍が複数いる大阪桐蔭高校で前評判の通り順調に勝ち上がりを見せています。

中でも注目は名門の四番の名にふさわしい活躍の藤原恭大(ふじわら きょうた)選手です。

そこで今回の記事では将来プロ入りが期待される藤原恭大さんの

『藤原恭大(大阪桐蔭)のwikiプロフィールや筋肉・イケメン画像!ドラフトや進路も気になる。』

についてまとめて見たいと思います。

甲子園大会で初めて彼の名を知った人も将来ますますスケールの大きい選手になるのでぜひチェックして見てください。

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藤原恭大(大阪桐蔭)のwikiプロフィールは?

藤原恭大 大阪桐蔭 wiki プロフィール

今や甲子園の強豪校といえば真っ先に名前が挙がる大阪桐蔭高校

毎年激戦が繰り広げられる大阪予選でも頭一つ抜けた存在ですし、春夏連覇やプロ入り選手を多数輩出している超名門高校ですね。

部員の数も1学年20人程度とそこまで多くなくまず野球部に入るのが大変ですが、監督の指導力や野球以外の精神面でも3年間にわたって鍛え上げられます。

そんな中で不動の四番・センターで活躍しているのが藤原恭大選手で圧巻の打撃力は歴代の大阪桐蔭の野球部選手での随一とされています。

100回記念大会では広い甲子園球場で逆方向にもホームランを打っており、そのセンスはいうことがありません。

そんな藤原恭大さんですが、まだプロ入り前の高校生ということで個人のwikipediaがないので(すぐにできると思いますが・・・)

少しwiki風にプロフィールをまとめてみます。

  • 名前:藤原恭大(ふじわら きょうた)
  • 生年月日:2000年5月6日
  • 年齢:18歳
  • 出身:兵庫県尼崎市
  • 身長:181cm
  • 体重:78kg
  • 遠投:100m
  • 甲子園通算ホームラン:5本(大阪桐蔭の個人最多本塁打記録更新の可能性)
  • 守備:外野手(センター)
  • 50m走:5秒7
  • 投打:左投左打
  • 兄弟:兄(大阪法科大学野球部)
  • 中学時代:オール枚方ボーイズ所属(全国制覇)

バッティングだけに注目されますが、意外にもかなりの俊足でセンターの守備も一級品とまさにプロ野球選手になるための身体能力と言えるでしょう。

さらに大阪桐蔭の選手は他府県が多いイメージですが、出身も兵庫県尼崎と関西で地元のスタートして甲子園での応援が多いのも納得です。

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藤原恭大(大阪桐蔭)の筋肉・イケメン画像!

注目されている野球の実力は超一流で甲子園のスターになっている藤原恭大さん。

さらなるもう一つの特徴がイケメンということで検索画面の関連キーワードにもでてくるほどなんです。

確かに画像を見ても

藤原恭大 大阪桐蔭 wiki プロフィール

 

スポーツマンタイプのイケメンで、爽やかな好青年という言葉がぴったりです。

大阪桐蔭は丸坊主ですが、将来はどんな髪型をしているかも気になりますね。

間違っても大阪桐蔭OBの中田翔 選手や森友哉選手の路線にはいかず(笑)正統派なイケメンでいて欲しいところです。

また筋肉もボディビルダーのように見せる筋肉ではなく余分なところがなく

藤原恭大 大阪桐蔭 wiki プロフィール 藤原恭大 大阪桐蔭 wiki プロフィール

まさに引き締まった理想の野球選手の体型と言えます。

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藤原恭大(大阪桐蔭)のドラフトや進路も気になる。

藤原恭大さんはすでにスカウト評ではドラフト1位指名する球団が複数のが確実です。

気になる進路としては最近では甲子園で活躍した選手でも大学へいく選手も多いですが、大阪桐蔭を選んだ時点でプロ野球入りが目標なのでプロ志望届を出すでしょう。

タイプとしては阪神の糸井選手と言われており、その強肩+足がありホームランを打てるパワーも確かに似ています。

将来的にはその打撃力でトリプルスリーを狙えると言われており、糸井選手のは高校時代と比べると藤原恭大さんの方が優っているという意見もあります!

となるとどこの球団が指名するか気になりますが

走攻守三拍子揃った選手なのでどこのチームも欲しいでしょう!

あとは外野が補強ポイントでキチンと育成できる球団がとって欲しいところですね。

まだまだ噂レベルですが、外野手のレギュラーが高齢化の阪神や外野手の登録が12球団で一番少ないロッテなどが1位で指名する可能性があります。

おそらく秋のドラフトでは1位で消える可能性が高いので各球団にとって目が離せない選手の一人です。

まとめとして

大阪桐蔭の四番として十二分な活躍を続けている藤原恭大選手

すでにそのバッティングの正確さ・力強さはプロのレベルなので将来の活躍に期待です。

甲子園でもそうでしたが、甘いマスクも魅力でこの先も怪我だけには注意して成長して欲しいですね。

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